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安倍晋太郎外二十四名提出発言時間制限の動議

1977-05-1080回国会記名投票
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賛成 237反対 212
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賛成 237

不明

三原朝雄三塚博三木武夫三池信上村千一郎与謝野馨中尾栄一中山利生中山正暉中島衛中川一郎中曽根康弘中村喜四郎中村弘海中村直中村靖中西啓介中野四郎中馬辰猪丹羽喬四郎久保田円次久野忠治亀岡高夫二階堂進井上裕井出一太郎今井勇伊東正義伊藤宗一郎住栄作佐々木義武佐藤守良佐藤文生佐藤隆佐野嘉吉保岡興治倉成正内海英男内田常雄前尾繁三郎前田治一郎加藤六月加藤常太郎加藤紘一北川石松原健三郎原田憲原田昇左右友納武人古屋亨向山一人唐沢俊二郎國場幸昌園田直地崎宇三郎坂田道太坪川信三堀之内久男堀内光雄塚原俊平塩川正十郎塩谷一夫増岡博之増田甲子七大坪健一郎大塚雄司大平正芳大村襄治大石千八大西正男大野明天野光晴奥田敬和奥野誠亮始関伊平宇野亨宇野宗佑安倍晋太郎宮崎茂一宮澤喜一小坂徳三郎小宮山重四郎小島静馬小川平二小此木彦三郎小沢辰男小泉純一郎小渕恵三山下元利山下徳夫山中貞則山口シヅエ山崎平八郎山崎武三郎山田久就岸信介島村宜伸川崎秀二川田正則左藤恵平泉渉廣瀬正雄後藤田正晴志賀節愛知和男愛野興一郎戸井田三郎戸沢政方斉藤滋与史早川崇有馬元治服部安司木村武千代木野晴夫本名武村上勇村上茂利村山達雄村田敬次郎松永光松澤雄藏松野幸泰林大幹林義郎染谷誠栗原祐幸根本龍太郎森下元晴森喜朗森山欽司森清森田欽二森美秀椎名悦三郎楢橋進橋口隆橋本龍太郎櫻内義雄正示啓次郎武藤嘉文毛利松平水平豊彦江崎真澄江藤隆美池田行彦河本敏夫津島雄二浜田幸一海部俊樹渡海元三郎渡辺栄一渡辺秀央渡辺紘三渡辺美智雄渡部恒三湊徹郎湯川宏澁谷直藏濱野清吾瀬戸山三男灘尾弘吉熊谷義雄片岡清一玉沢徳一郎玉生孝久瓦力田中伊三次田中六助田中正巳田中龍夫田村元田澤吉郎登坂重次郎白浜仁吉相沢英之石井一石原慎太郎石川要三石橋一弥石田博英砂田重民福島譲二福永一臣福永健司福田一福田篤泰稲垣実男稲村利幸稻村佐近四郎稻葉修竹下登竹中修一笹山茂太郎篠田弘作粕谷茂細田吉藏綿貫民輔羽生田進羽田孜羽田野忠文船田中荒舩清十郎菅波茂萩原幸雄葉梨信行藏内修治藤井勝志藤尾正行藤田義光西村英一西田司西銘順治谷川寛三谷洋一越智伊平足立篤郎辻英雄逢沢英雄野中英二野呂恭一野田卯一野田毅金丸信金子一平金子岩三長谷川四郎長谷川峻関谷勝嗣阿部文男青木正久高村坂彦高鳥修鯨岡兵輔鳩山邦夫鴨田宗一鹿野道彦齋藤邦吉
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反対 212

不明

〔島田琢郎〔木原実〔野坂浩賢いま、沖繩県民の諸からは、沖繩の農民諸君に対して政府がいかなる対策を立ててきたかという御質問がございました。私は、不幸にして席が違いまして、政府の席にいないことがまことに残念であります。野党でございますから、批判という立場を持つのは当然でありますけれども、それにいたしましても、この席に列しておる諸このことは、当然のこととはいえ、内閣委員会は使命感に燃え、すばらしい一歩を踏み出すことができるという希望に燃えておったのであります。わが正示啓次郎しかるに、正示それにしては大蔵省というところは、総理大臣福田赳夫ただいま私の趣旨説明に対しましてまことに適切な質問をいただきました。野坂浩賢ただいま野坂浩賢たちの激しい抵抗に遭って、ついに修正案を提出をせざるを得なかった。そしてまた、その本質的なものは、この公用地法五年間延長にその本質を見ることができるのであります。沖繩県民の中で一体何を望んでおるのか、国民の声を政治に反映をするということは、自民党の諸君も民社党の諸君も新自由クラブの諸どうぞひとつ与党の諸なお、前段で申し上げましたように、沖繩は県民を挙げて、この政府提案の沖繩県の区域内の駐留軍用地等に関する特別措置法案に対して反対を表明しています。去る昨年の十月十六日に、沖繩県の知事が代表で、この法案の制定に反対する要請が行われていますが、この機会に改めて政府・自民党の諸の御質問の第一点は、私の提案をいたしましたことに関連をして、内閣委員長正示啓次郎は、温厚にして篤実な人柄であります。政界を隠退でもすれば、人々は彼の徳をたたえ、やはり政治をやめてよかったなあと、拍手をもって迎えられるに違いないほどの人材であります。私はその人柄を認めつつ、正示は、鳥取県にこの人ありと言われまして、沖繩の実情につきましても、みずからの体験を踏まえながら大変に実情を掌握をし、文字どおり沖繩県民の心にこたえよう、これはわが社会党の基本的な理念でありますけれども、よく党の意向を代表し、研さんを積まれ、沖繩を訪れては、あしたには農民の諸は白票、反対の諸まず第一に、その理由に、内閣委員長正示啓次郎また、第三番目には、島田も、こういう島田三谷秀治上原康助上坂昇上田卓三不破哲三中川嘉美中村重光久保三郎久保等二見伸明井上一成井上普方井上泉今日、沖繩の伝統的なパイン栽培、御案内のように伝統的な農民の仕事として営々として栽培をされてきたものでありますけれども、それは相次ぐいわば商品農業生産としての農業の争いの中で、置き去られていくという状態にあります。パイン生産に携わる農民諸以上、私は正示伊藤茂伊賀定盛伏屋修治伏木和雄佐藤敬治佐藤観樹佐野憲治何よりも本院の基本的な使命、われわれがいまやらなければならないということは、野坂兒玉末男八百板正内閣委員長正示啓次郎加藤清二北側義一北山愛郎去る六日、正示委員長は、その作業の結果を内閣委員会理事会に示しました。それは野党三党案に比べれば、まことに不十分なものではありましたが、一歩の前進であると認められたのであります。そのままであれば、内閣委員会もその使命の一端を果たすことができ、正示啓次郎古寺宏古川喜一古川雅司吉原米治吉浦忠治和田一郎土井たか子坂井弘一坂口力多くの問題につきまして御指摘をいただきましたけれども、不敏にして、以上御答弁を申し上げまして、野坂多賀谷真稔大久保直彦大出俊大原亨大島弘大柴滋夫大橋敏雄大野潔太田一夫安井吉典安宅常彦安島友義安田純治宮井泰良宮地正介寺前巖小川仁一小川国彦小川新一郎小川省吾小林進山口鶴男山本政弘山田太郎山田耻目山田芳治山花貞夫岡本富夫岡田利春岡田哲児岩垂寿喜男島本虎三島田島田琢郎嶋崎譲川俣健二郎川口大助川崎寛治川本敏美工藤晃市川雄一平林剛平石磨作太郎広沢直樹広瀬秀吉後藤茂復帰五年、ただいま野坂成田知巳提出者の趣旨弁明を許します。木原実斉藤正男斎藤実新井彬之新村勝雄新盛辰雄日野市朗春田重昭暫定使用法の問題につきましては、あの沖繩国会の当時、わが党の大出俊有島重武木島喜兵衞本動議に賛成の諸本院は、内閣委員長正示啓次郎村山喜一村山富市東中光雄松本善明松本忠助松沢俊昭林孝矩枝村要作柴田健治柴田睦夫栗林三郎森井忠良楢崎弥之助楯兼次郎横山利秋横路孝弘正森成二正示正示啓次郎正示委員長は、皆さんの正示委員長は、沖繩の地籍明確化については情熱を燃やしておるのです。その心を皆さんも体してもらいたい。私は、正示委員長の委員会運営の誤りは、地籍の明確化のために情熱を燃やしながら、その最後のところに、島田武田一夫武藤山治武部文水田稔池田克也池端清一沖本泰幸沢田広津川武一浅井美幸浦井洋清水勇渋沢利久渡辺三郎渡辺芳男渡部一郎渡部行雄湯山勇瀬崎博義瀬野栄次郎田中昭二田中美智子田口一男田畑政一郎矢山有作石田幸四郎石野久男福岡義登私たちは、あの限られた島の中にあって、乏しい水を分かち合い、農民の皆さんが営々としてこの島に生きるために苦心をしている姿を見るにつけても、せめて内閣を交代をして、私どもが農政を担当をして、沖繩の心にこたえることを一日も速やかに、そのために沖繩の諸私どもは、さらに一層沖繩の現状についてその姿をきわめ、少なくとも、野坂私どもは、そのような形において島田私は、日本社会党を代表し、内閣委員長正示啓次郎私は、日本社会党を代表して、ただいま議題になりました内閣委員長正示啓次郎私はまた、ただいま不信任の決議案を提出いたしました正示啓次郎私も、去る四月の十二日、復帰五年を迎えた沖繩を同僚の諸稲葉誠一竹内勝彦竹内猛第二番目には、米軍基地の実態についてどうかという御質問がありました。安保体制のもとでの米軍基地の実態について、これまた島田第二番目に私は聞きたい。今回のこの公用地法、政府・自民党は基地確保新法案の強行採決を当時企図しておったのでありますけれども、沖繩県民を先頭にして多くの日本の国民の諸米田東吾細谷治嘉美濃政市芳賀貢草川昭三草野威荒木宏薮仲義彦西中清西宮弘角屋堅次郎谷口是巨貝沼次郎農家の諸近江巳記夫野口幸一野坂浩賢金子みつ鈴切康雄鈴木強鍛冶清長田武士長谷川正三長谷雄幸久阿部未喜男飯田忠雄馬場昇馬場猪太郎高沢寅男鳥居一雄

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